2016年10月18日火曜日

久々に

気付けば暑さも和らぎ、

キンモクセイの香りが漂い始めてきました。

「もぉ秋なんやな~。。。」

街を見渡せば長袖を着ている人々。

植物たちは徐々に葉を赤く染めはじめ、

師匠のギャグは、より深みを増しています。

どうも!

伝説の過去シリーズでお馴染み鯉太郎です。



今回はvol.6ではなく、

久々にフィールドへ出かけて参りました。

今回は久々の古巣yodogawaへと戻り出会いを探しました。

約3ヶ月ぶりに戻った古巣は、

秋の姿へと向かう最中でした。

こう言った自然の変化を感じることが出来るのも

フィールドならではの楽しみです。

街並みだけでは感じれない物が

このフィールドにはあります。

3ヵ月ぶりに愛刀を振り回し、狙ったポイントへとキャスティング(仕掛けを投げる事)。

愛刀を振る度に、フィールドは私を心地よい風と共に迎えてくれます。

この感触が、私を何度も、このフィールドに向かわせます。

師匠には、このような感性は全くないでしょう。

是非、一緒にフィールドへと言うにですが、

断固拒否です。

残念です。

しかし私は、師匠との約束は守ります。


次回は伝説の過去vol.6をお届けします。


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